万人に受け入れられるメーカー

投稿者: | 2012年6月10日

バイクパーツを探して早12年、そろそろ2代目の愛車にガタがそこら中に見えているものの、
まだまだパーツカスタマイズで頑張ろうかと思っている管理人のまじぇすてぃー☆じゅにあ(仮)です\(^o^)/
というわけでね、いつものようにバイクパーツを作っていらっしゃるメーカーを紹介していきますよ!!

サン自動車

名前を見ただけではこのメーカー、ホントにバイク用品あるの?ってなりますよね。でもご心配なく!
自動車部品のみならずバイクはもちろんのこと、トラクターやマリンジェットといった多くの乗り物のパーツの制作を
行っているメーカーです。実際にマシンを使用する際に、どれほど環境が厳しい中でも安定的な電力供給を
行える電装パーツを発売しています。そこにライダーは信頼を置いているのですが、
そのような環境にやさしいパーツ作りが特徴的であると言えるでしょう。

ジーエス・ユアサバッテリー 

日本のみならず海外においても、純正メーカーの新車に正式採用されるのがこのGSユアサのバッテリーです。
バイクというスペースが限られている中で大容量を必要とするマシンで、このメーカーはどのような
悪条件下においても安定的に使えるという点で高い評価を受けています。
レーサー仕様のバイクからクラシックタイプのマシンまで、
幅広く対応している点もこのメーカーの需要を高める要因となっています。

ACパフォーマンスライン

このACパフォーマンスラインは、アクティブ社のオリジナルブランドとして存在しています。
特にブレーキホースに自信を持っており、例え初めて交換することになったユーザーにとっても納得して
チョイスすることが出来ます。また、ベテランのライダーにとっても機能面、耐久力において文句なしの品です。
機能性と共に外見もスタイリッシュで、安全面、コストパフォーマンスも非常に高いこのブレーキホースは
万人に受け入れられる商品と言えるでしょう。

NGK

1936年に日本特殊陶業株式会社が設立されて以来、実に70年にわたってエンジンの開発、研究を
行ってきました。レースシーンにおいて圧倒的な装着率を誇るこのNGKのスパークプラグは、
F1とmotoGPと名のあるレースにおいて実に8割を占めると言われています。
時代時代による様々なトラブルにも斬新な発想を持って対処しその名を知らしめてきたこのメーカーは
今日においてもニーズを先取りした研究・開発を続け、地球環境に対して配慮した製品開発で
低燃費で動かせる商品、時代を先取りする革新的な開発を日々続けています。

という感じで今日も4つのパーツメーカーを紹介させていただきました!いかがでしたでしょうか??
参考にしていただければ幸いです^^